"自己処理での脱毛は肌を傷つけてしまう恐れがありますので注意が必要です。
そこでS.S.C.脱毛では特殊なライトを使用するために肌にダメージを与える心配が無いのです。注目されているS.S.C.脱毛というのは、「スムース・スキン・コントロール・メソッド」と呼ばれている最新の脱毛方法なのです。
現在までの脱毛方法とは理論的に異なる方法となっており、日本でも徐々に注目され始めています。

 

S.S.C.脱毛の特徴としましては、まず何と言っても肌に優しいということです。
お肌に何かしらのアレルギーを持っている人、また敏感肌の人に対しても使用をすることが出来るのです。"



お肌を痛めること無く効果的な脱毛ブログ:2021-04-05

ボクは、ダイエットのために食事にも気を付けて、
トレーニングも頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然トレーニングなどはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事のダイエットまでお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰でトレーニングができない」ことと
「ダイエット」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰でトレーニングできない」=「ダイエットできない」
と考えてしまい、その結果
「食事のダイエットもやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事とトレーニングに頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
ダイエットをやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、ダイエットなんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「ダイエットなんてからだを壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱりボクはダイエットなんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度とダイエットをやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、ダイエットしていたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任をダイエットに押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!